お読み下さい
電話帳などへ多重広告を掲載している会社がありますが、広告量とその会社の規模はイコールではありません。また、ホームページなどに料金表を掲示せず電話対応のみで面談を勧めてくる会社や、格安料金表示の悪徳業者にはご注意下さい。しっかりとした責任ある調査を行うには最低ラインの費用が必要となります。
優良な会社の選び方として、【消費者センター苦情事例】ご参考にご覧下さい。
結婚調査では、当人様からのご依頼とは別に、親御様からのご依頼も多いのが実情です。当人同士は合意するものの、親御様の方は相手方の事をあまり知らないケースがあります。何時の時代にも起こり得ることですが、当然、結婚に関する価値観も異なり、手放しで喜べる状況ではありません。
そんな親御様や、「相手の事をもっと知っておきたい」と考えている当人様のご依頼など受け付けております。「未来の為にできること」をひかり探偵事務局はサポートします。
結婚調査の事項内訳
■本人調査
・経歴・性格・人柄
・思想傾向(学校内・職場動向・居住地・周辺動向・出入り人物 等)
・交友関係・趣味
・健康状態・その他
・居住地の環境・交通の便・生活ぶり
<調査料金表>
身 上 調 査・80,000円~(依頼事項量により)
一般的結婚調査・300,000円~(依頼事項量により)
※その他の追加オプションは下記事項、参照
■家族調査
・家族調査(家族に関する事項)
・生活状況、家柄
・「本人調査」事項に準ずる調査
<調査料金表>
一般的家族調査・180,000円~(依頼事項量により)
※その他の追加オプションは下記事項、参照
■父方・母方調査
・ご要望に応じて(調査範囲をご相談下さい)
■追加オプション事項
・借金、借り入れ状況:80,000円~
・現在の素行(異性・交友関係/賭け事):素行調査欄を参照
・勤務先の会社状況:60,000円(1社あたり)
・不動産情報:35,000円~
・その他、気になる事
結婚調査結果の報告と資料の提出について
調査結果を書面化し、証拠写真やビデオなどの物的証拠類も全て提出致します。お気軽にご相談下さい。
結婚前や結婚後のトラブル事例
信頼できる探偵事務所に依頼して、詳しく調査することが事前にトラブルを避ける一つの方法が言えます。
結婚相談所サービスは、「特定商取引法」の対象となっており、消費者が契約途中でも解約できるようになっています。役務提供事業者に対して、書面交付義務、不適切な勧誘行為(不実告知、脅迫困惑行為)の禁止、クーリング・オフ、中途解約時における損害賠償額の規制が適用されます。
結婚相談所サービスに関するご相談は、解約や返金に関するものなど様々です。
<最近の事例>
1、結婚相手を紹介する会の会員になった。サクラの男性会員が多い。女性会員がかわいそうなので、情報提供して欲しい。
2、結婚仲介業者の仲介により、中国人と結婚したが、条件や料金面で不審な点が多く、仲介業者に支払いたくない。
3、1年前に雑誌を見て結婚紹介所に入会した。3人は紹介されたが、サービス内容が納得できない。情報提供したい。
4、知人の紹介で会員になった結婚相談所。交際を続ける場合は成婚料を請求されるシステムが変だ。
5、結婚相手紹介サービスの契約をしたが、クーリング・オフの通知をした。しかし連絡が無い。
6、子供のところに3年前から結婚情報サービス会社から頻繁に電話がある。この会社は信用できる会社か。
7、結婚相談所に入会したが、入会前と後では対応が異なる。退会したいが中途解約などについて最初に説明を受けていない。問題だ。
8、結婚相談サービスに申し込んだ。これ以上費用はかからないコースにしたのに、実際はお金が必要だった。納得出来ない。
9、結婚相手紹介所に入会したが、自分の希望に会う人を紹介してくれない。解約したい。返金額はいくらか。
10、新聞等でシニア対象の広告を見て、参加費を払って参加した。年会費も払ったが、相手の情報が開示されない。不審。解約したい。
国民生活センターでは、「暮らしの相談窓口」にて消費・生活に関するトラブルや対策方法とご紹介していますので、お困りの事例がありましたらご相談されてみられるのも解決方法かと思います。信頼できる探偵に依頼し調査する事が事前にトラブルを避ける一つの方法がいえます。






