お読み下さい
電話帳などへ多重広告を掲載している会社がありますが、広告量とその会社の規模はイコールではありません。また、ホームページなどに料金表を掲示せず電話対応のみで面談を勧めてくる会社や、格安料金表示の悪徳業者にはご注意下さい。しっかりとした責任ある調査を行うには最低ラインの費用が必要となります。
優良な会社の選び方として、【消費者センター苦情事例】ご参考にご覧下さい。
家出・行方不明者・恩師・旧友など、お客様のご依頼理由はさまざまであります。弊社独自の全国ネット網を駆使して北海道から沖縄まで捜索します。
豊富な経験と高い発見率を誇るひかり探偵事務局にお任せ下さい。
行方調査は大きく分けて2種類あります
人探し
A「昔お世話になった恩師に逢いたい」「初恋のあの人は今」
B「生き別れた肉親をさがしたい」
■調査料金表
A・調査料:70,000円 諸経費、実費
B・調査料:140,000円~ 成功報酬金:200,000円
■ご依頼いただく場合の情報例
【どんな些細な情報でも係員にお伝え下さい】
・氏名、前住所(又は実家)、生年月日、出身学校、旧勤務先、お写真

人捜し
「失踪」= 他人の意志(トラブル・拉致)
「蒸発」= 自らの意志(家出)
■調査料金表
「調査料:250,000円~ 成功報酬金:300,000円
■ご依頼いただく場合の情報例
・氏名、前住所(又は実家)、生年月日、出身学校、旧勤務先、お写真
・本人の電話番号(携帯番号)
・運転免許の有無、車・バイクの登録ナンバー
・連絡が途絶えた日時
・失踪理由(思い当たる事)と失踪時の状況
・所持金と預金について
・クレジットカード、借入金の有無
・交友関係(友人、知人関係の連絡先)
・趣味、立ち回り先(飲食店・パチンコなど)
・パソコンなどに残っている情報(メール、アクセス先)
◎ 行方・所在調査は成功報酬制です。調査の難易度や捜査地によって
料金が異なりますので詳しくはお気軽にお問い合わせ下さい。
家出人に関するデータ
年間におよそ10万人の家出人がいると、警察庁は発表しています。ただしこの数は警察に提出された「捜索願」に基づくもので、実数はそれを遙かに上回ると推測されます。
愛する夫や妻、我が子、父や母がある日忽然と姿を消してしまった時、残された家族の心痛はどれほどのものでしょうか。実際にこれだけ多くの人 が行方不明になっているという現実は、けして他人事に思えることではありません。家出や失踪に伴って引き起こされる青少年の非行化や、犯罪の加害者、被害者となりえる危険性、家庭崩壊など、その社会的損失は計り知れないものがあります。
しかし、頼みの綱である警察は法規制上からも、その捜査活動は制限されており、未成年者や、明らかに事件、事故性がない限り積極的には動けておりません。「なんとしても捜したい」「せめて生きているかだけでも知りたい」という家族にとっては、不条理極まりないシステムと映り、やり場のない思いを募らせるばかり、というのが残された家族の現状となっております。そういった悩みを解決する為に、私たちひかり探偵事務局は行方調査を急務として取り組んでいます。一人で悩まずお気軽にご相談下さい。






